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兄: 大学生 慢性上咽頭炎

慢性上咽頭炎の治療(EAT・Bスポット)後はじめての変化

投稿日:2022年6月7日 更新日:

昨日の上咽頭炎の治療、EAT(Bスポット療法)の6回目をした事による効果なのか、お兄ちゃんが動き出しました

お兄ちゃん

「まだ頭痛いけど、ちょっと自転車乗って来る」

と、2週間ぶりに出かけていきました。

「凄い動き始めた

と、飛び上がりたい気分。

 

それと、初めて感じた嬉しい変化。

  • お兄ちゃんが久しぶりに半袖を着たこと
  • 食欲が出たこと

この2点がどれだけ凄い変化なのかは、きっと私にしかわからない事だと思うのですが・・・

お兄ちゃんが半袖を嫌がるようになったのは、強迫性障害になってから。

不潔恐怖症というらしく、手洗いが頻繁になって、
直接肌に触れる事を極力避けるために、ずっと長袖ばかり。

それが・・・

今日、自転車で出かけた時、なんと半袖姿。

久しぶりに見たこの姿
めっちゃ嬉しい~

上咽頭炎の治療効果には、迷走神経を刺激する事によって、自律神経も整えてくれるらしいので、強迫性障害のような症状も緩和されると書いてありましたが・・・そこに効いてくれたのかな

以前のお兄ちゃんが戻ってきてくれたような気がして嬉し。

自転車では遠くに行かずに(行けずに)、近所の河川敷で昼寝をしてきただけみたいだけど、それでもかなり疲れてしまった様子。

けど、そのプチお散歩のおかげなのか、食欲も出て、久しぶりにモリモリ食べてくれました。

なんとハンバーグ3個

食べすぎもいけない事は理解してます
けど・・お兄ちゃんがおかわりしている姿は嬉しすぎて

我が家のハンバーグは多分一個200gはあるんじゃないかなぁ。
弟くんは、いつも当たり前のようにハンバーグをおかわりしてるけど、
お兄ちゃんがこんなにモリモリ食べたのは、ホント久しぶりだから。
これが上咽頭炎の治療効果だとしたら凄い。

とりあえず、
上咽頭炎と鼻うがい、そして免疫力アップの食事、出来る事をコツコツと続けてみようと思います。

慢性上咽頭炎の治療(EAT・Bスポット)7回目サードオピニオン

 

上咽頭炎について、この本がとってもわかりやすかったです。

自律神経を整えたいなら上咽頭炎を鍛えなさい
脳の不調は鼻奥から治せ

堀田修

Amazonレビューを読むだけでも参考になること満載。

栄養療法は最強の治療法だと思います。まずは知る事!そして出来る事から実践してみてくださいね。大丈夫!きっと良くなります!

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